こんにちは
沖縄在住で東京の企業に勤めているふんわり系システムエンジニアです。
コロナ禍で一斉にリモートワークという働き方が当たり前となって早いもので6年。
最近は、アメリカの大企業を中心にリモートワークが廃止されるなど、
またコロナ前の出社スタイルに戻す企業も増えている中で、今もなお私はリモートワーク。
むしろリモートワークという甘い蜜を吸い始めてそれが当たり前となった今、出社スタイルに戻るという想像ができない。
私の一般的なスケジュールは以下。
※ここにタイムスケジュールを記載する。
| 7:30 | 起床 |
| 8:00 | 朝ご飯 |
| 10:00 | 仕事開始 |
| 14:00(1時間) | 休憩 |
| 19:00 | 仕事終了 |
| 19:30 | 晩ごはん |
| 23:30 | 就寝 |
私が働き始めた2016年ごろ(10年前)はノマドワーカーというどこでも仕事ができるワークスタイルを謳っている広告を良く見たし、とても魅力的だった。場所に縛られない働き方ができれば好きなとこに住めるし、地方だから給料が安いということもない。と感じていた。
今ふと立ちかえると、ノマドワーカーはないが、
私自身Wi-Fiとパソコンがあればどこでも仕事ができてしまう。(それがまた厄介ですが、、後述します)
東京に住んでいた時は、毎朝JR中央線という人気オレンジカラーの満員電車に揺られながら会社に行ったのも懐かしい。
リモートワークが開始された時に一番感じた喜びは何よりも苦痛だった通勤時間がなくなったことである。
実際に通勤していた時間は睡眠に充てることができるし、仕事が終わった瞬間に夜ご飯の支度ができる。まさに最高のワークライフだと感じた。
しかし、良い面だけではない。
いまではそんなことも忘れ、時々出勤というものをしてみたくなるものだ。(決して皮肉ではない)
リモートワークはいいことだけではない。
悪い面も少なからずある。例えば健康面だ。
1日8時間以上座り続ける。出社していた時は電車移動だったこともあり



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